2020年03月25日

プログラム用紙を買いました



5000円から始めるピアノ下関ピアノ・エレクトーン教室

プログラム用紙


うちの裏山では、鶯が毎日朝早く鳴いています。
平和そうに鳴いています。

今日はプログラムの用紙を買いに行きましたが、
今年は、必要以上の人は呼ばないようにお願いしたので、
たくさん作りません。

用紙も、ここ数年、お取り寄せムードで、
選択枠が少なくなってきています。
なのに、いざ買おうとすると、迷ってしまいます。

欲しい色がない。

青とピンクと黄色と緑、そしてオレンジ、茶色くらいで、
青は、去年使ったし、
今年のデザインは、四季をあらわす木にしましたので、
緑は、木の色と同化しそう。
ピンクは、花の色と同じになりそう。
黄色も、茶色もなー
となると、オレンジしかなく、どぎつくないオレンジを選びました。
でも、家に帰ってみてみると、秋の木がオレンジでした。
まずかったかしれません。

コロナではないですが、急に具合が悪くなり入院してしまい、
発表会に出れるかどうかという人も出て、
心配事が、減りません。


小池さんが、オーバーシュートになる。
と、言っていましたが、私も心配です。
今の感じでは、東京だけでなく、日本中がなるのではと思います。

汽車に乗っていると、高校生ぐらいの若者が浮かれて、
遊び回っています。
彼らは、むれないと、遊べません。
マスクもしないで、しゃべってスマホいじって、
顔を触ります。

ゴホゴホ咳をしながら、友達としゃべって、
いる女の子の声が、後ろの席でしました。
空気を読めないのかと、近くならにらんでいるところです。

この様子を見ると、最悪な状況を覚悟しないといけないと感じます。
次の日本を背負っていく責任をもう少し感じてほしい。
あんたらの親が倒れたら、
会社がつぶれたら、
学費も払えなくなるし、他人事ではないんだよ。

スマホいじってんならニュースぐらい見ろ。
と、言いたい。


汽車に乗っていると、公園でくっついて遊んでいる子供達や、
井戸端会議しているお母さんたちの姿も見かけます。
この人たちも、危機感がなさそう。

もっと、怖がらせないと、
みんな、自分たちの事だとわからない。
鈍感すぎです。



教室のホームページは、こちらから。
ピアノ・エレクトーンの体験レッスンも、
下記で受け付けています。
LETTLEピアノ・エレクトーン教室下関
posted by K.K. at 22:15| 山口 | Comment(0) | 発表会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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